子どもの永久歯が足りない・生えてこない
(先天性欠損歯・埋伏歯)

-
見た目だけでは気付くことが少ないため、レントゲン撮影を行うことで、欠損部位(足りない箇所)や埋伏部位(歯が埋まっている箇所)を確認することができます。 そのため、虫歯治療などで歯科医院にかかり、レントゲン撮影をした際に指摘され、気付かれるケースがほとんどです。 最近は先天性欠損(永久歯が足りない)の症例も多くみられるため、「うちの子どもだけ!?」と慌てる必要はありません。
- 先天性欠損について(歯が足りないと指摘された!)
- 埋伏歯について(歯が埋まって生えてこない!)
- 先天性欠損・埋伏歯はすぐに治療が必要?